Animal Communicator Yuka
プロフィール
Animal Communicator Yuka
プロフィール
私はオーストラリア・シドニーで生まれました。2歳になる前に日本へ移ったので覚えていないのですが、写真を見ると等身大のコアラと抱き合って得意げな顔をしていたり、大きなオウムが頭に止まっていて泣き顔になっていたりしています。
11歳の時、父の仕事の都合でアフリカのザンビアに住みました。広大な庭にのべ10匹の犬たちがいました。ラブラドール1匹、ポメラニアン2匹、ドーベルマン2匹、ジャーマンシェパード5匹、全員男性。壮絶な主導権争いなどありましたが、みんな庭に自由に放たれており生き生きと暮らしていました。ポメラニアンだけたまに家に入れていましたが、犬用ベッドなんて無し。予防注射や投薬などした覚えも無い、実に野性的な暮らしでした。
また、庭にはカメレオンやコウモリ、ヘビ、サソリなどがいました。犬たちはたまに狩りに勤しんでおり、よくヘビの居場所など教えてもらったものです。
再び日本に移り、その間何匹かの猫を保護しましたが、親の意見により一緒に暮らすことはできず、行き先を探したりしました。結婚して自分の家庭を持ったら犬と暮らしたい、と思っていました。
やがて結婚と共に夫の仕事の都合でアメリカ・ニューヨークに移り住みました。そこでポメラニアンの男の子・風太を家族に迎えました。彼が3歳の時、日本へ移りました。
今度は自由が丘のショップでポメラニアンの女の子・琴と出会い、家族に迎えました。
その後「動物と話せる獣医さんがいる」と聞き、数年気になりながらもそこを訪れることはありませんでした。
しかし2006年、うちにいる子たちの気持ちを聞いてみたい、とホームページを拝見していたところ、「アニマルコミュニケーター養成講座」なるものがあるのを発見。「えっ、自分でなれるってこと?!」と心底驚き、早速講座に申し込み、1年半にわたり通い勉強しました。
踏み入れたアニマルコミュニケーションの世界は、動物への考え方を覆されただけでなく、とてもスピリチュアルな世界と関係しており、自分の解放も始まっていきました。
よりエネルギーの世界を理解し、よりアニマルコミュニケーションができるようになるため、ヒーリングの勉強もしました。
動物さんとコミュニケーションをするだけでなく、心と身体のヒーリングも行なうアニマルコミュニケーター&ヒーラーとして活動させていただきたいと思っています。
名 前:黒澤夕佳(くろさわゆか)
居住地:東京都世田谷区
年 齢: 42歳
資 格:日本アニマルコミュニケーション協会認定アニマルコミュニケーター
レイキプラクティショナー(サードディグリー)
愛玩動物飼養管理士
アルケミスト認定ユニバーサルヒーラー
その他